auスマート・プライム(成長)

追加型/内外/資産複合

auスマート・プライム(成長) – ファンドの特色
基準価額基準日(2019/12/06)

10,364

前日比 33

純資産総額
1.08億円
直近分配金
0
直近分配日
2019/09/18

複数のファンドへの投資を通じて、内外の債券、株式等に分散して投資を行い、リスクの低減を図りつつ、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざします。
投資するファンドは、パフォーマンスなどの定量情報や運用体制や運用哲学などの定性評価等を勘案して決定します。資産配分比率は概ね、国内株式25%、国内債券35%、海外株式(新興国株式含む)20%、海外債券(新興国債券含む)20%を基本とし、上下10%の範囲内で配分比率を調整します。

①投資対象ファンドへの投資を通じて、内外の債券、株式等*に投資を行い、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざします。
②各資産の投資比率が異なる、「成長」「高成長」の2つのファンドをご用意しています。

運用の特色は以下のとおりです。
・実質的に日本を含む世界の債券、株式に分散して投資を行うことによりリスクの低減をめざします。
・投資対象ファンドの選定については、運用体制や運用哲学などの評価(定性評価)に加えて運用実績にかかる評価(定量評価)などを勘案して決定します。
・投資対象ファンドは適宜見直しを行い、組入れファンドの入替えを行う場合があります。
・投資を行う資産クラスと配分比率は以下のとおりです。ただし、組入れファンドおよび信託財産全体のリスク特性やパフォーマンス等を継続的にモニターし、各資産クラスについて上下10%の範囲内で配分比率を調整します。

auスマート・プライム(成長)

auスマート・プライム(成長) - ファンドの特色の特色 - 投資を行う資産クラスと配分比率

※国内債券はヘッジ付外債(外貨建債券に投資し、為替ヘッジを行うことにより実質的に円建ての運用成果をめざすもの)を含みます。
※上記は有価証券届出書提出日現在の投資を行う資産クラスと配分比率のイメージであり、組入れファンドおよびそれらへの配分比率は将来変更される場合があります。